経営に集中できない

いつも忙しくて

社長であるあなたが会社の通常業務を行い、

経営まで手が回っていないって事ありませんか?

 

■ 自分がやった方が確実で早い

■ 人に伝えてる間にやってしまえる

■ 任せられる右腕がいない

 

社員を成長させて、業務を部下に任せ、

社長が日常業務から手を引くためには

しなくてはいけない事がいくつかありますね

 

では、社長不在でも収益を拡大させるには

どの様にしたら良いでしょうか?

 


どこを目標にするかを決める

売り上げ・部下の成長を”数値化”して、
現状と目標の差を縮めていく行動と習慣化を考えていきます。

方向性が正しいか途中に確認して、
ずれていれば修正、これを繰り返していきます

特性診断で社長である”あなた”と部下の強みを理解して、
部下の才能を最大限に有効活用

同じ人員で最大限の効果を発揮する”戦略”を考えていきます。

・部下の強みに合わせて業務が出来るように人員配置する
・部下が成長できる”仕組み”を用意する

部下が成長できるような”仕組み”を用意する

弱点を引き上げるのは最低限に留めておき、
強みを伸ばしていきます。

部下の才能を引き出す”コーチング”を上司が行います。

部下の知識がまだ足りない場合は上司が教育を行います。
部下が経験を多く積める機会を作っていきます

部下が自走出来る段階になれば、
経営以外の事は部下に委ねていく

社長がトップセールスマンであっても、
徐々に部下に営業を任せて、
経営者としてクライアントには関わっていく

そもそも何故、
部下が自分の判断でモノを考えて実行しないのか?

自分で考えて実行しないばかりか、
指示しても動かない!?

その原因はひとつではなく、
複数の要因から成り立っています。

原因を取り除き、
部下が自走出来るようにしていきます

今までとは違う、経営のみを考えた戦略に切り替えていく

  • 会社目的を共有
  • 価値観のすり合わせ社会人としての
  • 在り方、コミュニケーション教育
  • 社長の枠割
  • 円滑な指示系統
  • 部下の配置

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